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少し前、連続して徹夜をしてニキビ面になってしまい

少し前、連続して徹夜をしてニキビ面になってしまいました。私はとってもニキビができやすい体質なので、少し肌に負担を掛けただけでもニキビでぶつぶつになるのです。
だから、忙しかろうとなかろうと、できる限り早く寝てしっかりと睡眠時間をとるように気を付けています。睡眠不足が一番ニキビに悪いと思います。

事実、基礎化粧品はお肌のために直接つけるようにつくられていますので、その効果ももちろん重要なのですが、良い素材が使われているかにも拘りたいものです。

肌にダメージを与えないためにも、使われている成分や原材料をよく見て、変な物質の入っていない商品、もし出来ればオーガニックな素材の製品を選ぶのが正解です。


ご存じないかもしれないですが、顔の他で、思わぬ場所でニキビができやすいところは実は、背中なんです。

背中は自分で見えないので、背中にニキビができても、気づかないことがあります。
でも、背中のニキビもきちんとケアをしなければ跡になってしまうことがありますので、気をつけましょう。

シミのあるお肌って、いいものではありませんよね。毎度のお肌のお手入れとして私は、プラセンタ美容液を使っています。
顔を洗った後、肌に他のものをつける前にしっかりと染み込ませてから、化粧水とか乳液などを使っています。


今のプラセンタ美容液を使うようになってからは、肌の透明感が増して、頑固なシミもだんだんと薄くなってきたので、嬉しい限りです。


時節の変化とともに皺は増えていきます。肌の調子が悪いなと思ったら、パックをして充分いたわってあげることも必要でしょう。

表面の代謝も高まるので美容効果も高いです。



家にあるものを利用すると簡単です。



たとえば、ヨーグルトの上の透明な液(ホエー)だけでも良いのですが渇くと突っ張るので、ヨーグルトを丸ごと使います。


美容液のように肌に薄く塗り、数分したら水で洗い流します。
乳酸菌が肌の常在菌のバランスを整え、保湿成分がガンコな部分乾燥や混合肌の悩みを解決し、シワ・くすみに集中的にアプローチしてくれます。腸を整えると肌の調子も良くなるので、あまったヨーグルトは新しいうちに食べてしまいましょう。
最近のトレンドと言ってもいいのでしょう、いろんな雑誌で記事になったりしている、ファスティングダイエット(最近では、痩せているより、ちょっとぽっちゃりの方が健康によく長生きできるという説もあります)を試してみると、なんと3キロもの減量ができました。
只々、きれいになりたい一心でダイエット(最近では、痩せているより、ちょっとぽっちゃりの方が健康によく長生きできるという説もあります)に励んだというのに、鏡をよく見てみると、どうやらしわが増えているようなのです。

しわの急な増加とファスティングが何らかの関係があるのかは不明ですけれど、関連を疑いたくなるタイミングではありましたし、今のところはとりあえず、スキンケアを頑張りたいところです。

ニキビ対処に栄養管理が必須です。

脂質や糖質を多く含有している物を取り過ぎることはニキビの要因になります。



特にチョコは脂質も糖質も多いため、あまり摂取し過ぎないようにした方がよろしいです。カカオの含くまれる確率が高くて糖質の少ない物は肌にもいいので、とても食べたい時には成分表を目に入れましょう。


シワ防止のためにも、お化粧をした日は欠かさずクレンジングを行なうことをお奨めします。
そうしないと、表皮に負担がかかってしまい、シワができやすくなります。


また、洗顔する時は、洗顔でちゃんと泡を作って、できるだけ丁寧にく洗顔を行なうようにしてちょーだい。乱暴な洗顔や、肌荒れを起こしたりといったことが、シワができるもととなってしまいます。
ここ数年の間急激に、自分のしわがとても気になり出して、対策に追われています。


中でもつくづく困り果てているのが目尻にできたくっきりした笑いじわです。そもそも目の周りは皮膚が薄く、元々しわはできやすい場所で、この部分のスキンケアにはずいぶん力を入れていますが、皮膚が薄いということは、乾燥に弱いということでもありますから、しつこいくらいにクリームを塗り重ねたりし、保湿にだけは手をかけるようこだわっています。愛好家の多い珈琲や紅茶、緑茶などに多く含まれる成分であるカフェインは、お肌のシミを増やす危険性があります。シミが出来てしまう箇所をあちこちに拡大、または、拡散させたり、長い間、カフェインを摂り続けていると色素沈着が起こりやすい体質になってしまうのです。それから、緑茶に含有されるタンニンも肌のシミにとって良くない働きをする成分ですし、シミが気になったらいう人はあまり多くは飲まないようにしましょう。


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